脱毛したい。でも家族やパートナーに言いづらい方へ
「脱毛したいんだけど、家族になんて言おう」
意外とここで止まっている方もいるのではないでしょうか。
特に男性の場合、
「急に脱毛なんて言ったらどう思われるかな」
「いい歳して美容?って言われそう」
「VIO脱毛なんて絶対言いづらい」
そんな気持ちがあるかもしれません。
でも脱毛って、必ずしも誰かに見せるためにするものではありません。
■ 理由は「面倒だから」でも十分です
例えばヒゲ脱毛。
毎朝ヒゲを剃るのが面倒。
カミソリ負けする。
夕方の青ヒゲが気になる。
シェーバーや替え刃にお金がかかる。
これって美容というより、
「毎日の面倒を減らしたい」
という話でもあります。
VIOも同じです。
蒸れが気になる。
毛量を減らしたい。
自己処理が面倒。
スッキリさせたい。
誰かに見せるためではなく、自分が快適に過ごすため。
それでいいと思います。
■ 「ツルツルにする」と言わなくてもいい
家族やパートナーに、
「脱毛する」
と言うと、
「全部なくすの?」
と聞かれることがあります。
でも脱毛=全部ツルツルではありません。
ヒゲを少し薄くする。
腕や脚の毛量を減らす。
VIOを整える。
気になる部分だけ脱毛する。
いろいろな選択があります。
自分がどこまでやりたいのかは、実際に始めてから決めてもいいんです。
■ パートナーの一言がきっかけになることもあります
反対に、
「ヒゲ脱毛してみたら?」
「脚の毛、少し減らしてみたら?」
「VIOやってみたら?」
そんな家族やパートナーの一言がきっかけで来店される方もいます。
最初は本人がそれほど乗り気ではなかったのに、
実際に毛が減ってくると、
「これ、結構いいね」
となることもあります。
きっかけは何でもいいと思います。
ただ、最終的に決めるのは自分です。
■ 家族に内緒で来てもいいですか?
もちろん構いません。
脱毛することを誰に話すかは、お客様自身が決めることです。
ただし未成年の方など、年齢によっては保護者の確認が必要になる場合がありますので、事前にご相談ください。
大人のお客様なら、
「ちょっと脱毛してみようかな」
くらいの気持ちで来ていただいて大丈夫です。
■ 逆に堂々と言ってしまうのもアリです
「ヒゲ剃るの面倒だから脱毛してくる」
これくらいでもいいと思います。
美容という言葉を使うから、少し照れくさく感じるのかもしれません。
毎日の手間を減らす。
肌への負担を減らす。
清潔感を保ちやすくする。
そう考えると、脱毛はかなり実用的です。
■ 誰かのためではなく、自分のために
脱毛する理由に正解はありません。
モテたい。
キレイになりたい。
ヒゲ剃りが面倒。
毛深いのがコンプレックス。
夏に短パンを履きたい。
VIOをスッキリさせたい。
全部いいと思います。
そして、
「自分がやってみたいから」
これだけでも十分です。
家族やパートナーが脱毛するわけではありません。
毎日その毛を剃っているのも、その毛を気にしているのも自分です。
だから最後は、自分がどうしたいかで決めていいと思います。
志木で脱毛を考えているけれど、
「周りになんて言おう」
と迷っている方。
そんなに大げさな宣言をしなくても大丈夫です。
「ちょっと脱毛してくる」
そのくらいでいいんです。
そしてDupontに来たら、
どこまで脱毛するのか。
どのくらい減らしたいのか。
そこから一緒に考えましょう。
